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【レビュー】LETRICOTEUR(ルトリコチュール)のガンジーセーター

LETRICOTEUR(ルトリコチュール)のガンジーセーター

LETRICOTEUR(ルトリコチュール)のガンジーセーターをお試しレビューを載せます。

LETRICOTEUR(ルトリコチュール)とは

LETRICOTEUR(ルトリコチュール)

1964年にイギリス チャネル諸島の一つであるガンジー島で設立され、1800年代の子孫から伝わる伝統的なガンジーセーターを昔ながらの製法で忠実に継承しているブランド。
現在も機械に頼らないハンドリンキング仕上げで、それを裏づけする証書が一着一着に添付され、最後に仕上げた編み手のサインが手書きされています。

ガンジーセーターをお試しした感想

柔らかなタッチと立体的な表情が1枚着るだけで雰囲気の出せるガンジーセーター。

アンデス山脈の山麓に生息する南米ウールをベースに、オーストラリアのファインメリノをブレンド。

伝統的な編み柄が綺麗で立体的に映えるよう、スポンディッシュで嵩高性があるニット素材に仕上げています。

紡績と染色は全て国内で行い、今では数少ないメイドインジャパンの糸で、従来のガンジーセーターにはない、やわらかなタッチもポイント。

シャツやカットソーとのレイヤードにも最適で、袖を通すだけで品質の良さを感じられます。